一般的なプチ豊胸はヒアルロン酸注入

一般的なプチ豊胸はヒアルロン酸注入

プチ整形は豊胸手術にもあります、一般的なプチ豊胸はヒアルロン酸注入ですね。
このヒアルロン酸はシミを薄くしたり鼻高手術の時に使われているもので、それ利用して豊胸を行いますので、大阪でも同じです。
この時に使うヒアルロン酸量は100t〜200tで1カップ、1.5カップ程のバストアップ効果が望めるものです、ですので今よりもとても大きくしたいというものではなく、少しボリュームアップさせたい方向きですね、

その他にもSUB-Qというものを豊胸手術では使いますが、人体の皮膚や細胞に存在するムコ多糖類の一種でヒアルロン酸が成分のものです。
ヒアルロン酸でのプチ豊胸は施術時間や持続時間、コストなどから見ても少し問題の有るものでした、そこで新しく現れたのがSUB-Qなのですね。
SUB-Qの持続効果は約3年間あり、分子もヒアルロン酸に比べて大きい為に重宝されています。

豊胸後は特にマッサージなどの特別なケアはしなくても平気ですよ、もちろん手術時は麻酔をしっかりとかけますので無痛です、時間は20分くらいと考えておきましょう。